アシュグの唄|吉岡次郎 NAT11511

芽ぐむノスタルジー、吟遊詩人(アシュグ)の調べ

ユーラシア大陸における民族交差点の何たるかを物語る空気感と色彩感……。
およそ地球上のすべての文化圏が共有財産とする”笛”に生来の特性として備わる、広き野を渡る風のような響きが、時空を超えたイメージを喚起する(木幡一誠:ライナーノーツより)

アラム・ハチャトゥリアン / ソング=ポエム ’アシュグを讃えて’

フィクレット・アミロフ / 6つの小品
1 アシュグの唄
2 子守唄
3 舞曲
4 アゼルバイジャンの山脈で
5 泉にて
6 夜想曲

ソフィア・グバイドゥーリナ / 森の響き

ソフィア・グバイドゥーリナ / アレグロ・ルスティコ

セルゲイ・プロコフィエフ / 無伴奏ソナタ 作品115
I Moderato
II Thema and Variations
III Con brio

セルゲイ・プロコフィエフ / ソナタ第二番 作品94
I Moderato
II Scherzo
III Andante
IV Allegro con brio




〈取扱い〉Amazon  日本出版貿易株式会社
閉じる